黒服での仕事はじめは、まずは見習いスタッフとしてバイトで働くことになると思います。

オープンから閉店までの一日の仕事の流れ

基本的なお仕事は、雑用が中心です。オープンから閉店までの一日を簡単に説明してみましょう。

一日のはじめはお店の開店前に出勤して準備や掃除からはじまります。

オープンするとお客様を客席に案内して荷物を預かり、キャストをその席に呼びます。

そしてドリンクを作ったり運んだりのウェイター業務、アイス(氷)や灰皿の交換なども行います。

途中でキャストの出勤の調整のためにキャバ譲に連絡を行ったり、レジでキャッシャー業務を行ったりすることもあります。

たまにタバコや食べ物などのお使いに行ったりすることもあるようですね。

そしてお客様が全員帰ったらテーブルの掃除、グラスなどの洗い物をして、一日が終わりです。


ステップアップして幹部として社員登用

最初は本当に雑用がメインではありますが、お店の中で一人前として評価され、キャストやスタッフから認められる存在になると、ステップアップして幹部として社員登用されるようになります。

幹部社員から出世していくと、キャストをマネジメントするマネージャー業務、さらにはお店全体の責任者である店長を任されるようになります。


大切なのはやる気と実力。

学歴や資格、経験などは一切必要ありません。やる気と実力だけでのし上がり、高収入が望める仕事です。実力こそが全ての世界で試してみませんか?